真面目に考えてみた
http://svsm.jp/products/05_b3.html
サンデー側はいいとして、マガジン側は毎度、メイン作品を間違えている気がする。
メインカラーの作品のファンがカードやらないから食いつくが少ない様な気がする。
このゲームは私の感じだと、若い層10〜15歳くらい、オジサン層と言われる30〜40代がゲームしてる気がするんですが・・。
30代層が食いついた理由にはやはり懐かしさ、40代は作品群だと思うんですよ。
特に年上になればゲーム面の楽しさに食いつくというか、そうやって世代間の交流がこのゲームの醍醐味の一つだと私は考えてるんですよね。
ですが、10〜15代はキャラ好きから参加してくるんですよね。
特に16〜30台の層は、キャラ好きやゲーム内容から来てるんですよね。
結局、友達がやってるからやるという「誘い」から「このキャラ知ってる」という、そこから「ゲーム」という本題に飲み込んで行くのに、作品が非常に微妙。
http://svsm.jp/products/06_b4.html
「エア・ギア」はいいとして、「巨人の星」もメジャーだ・・・・「ミスター味っ子」は・・・。
確かに知名度は高いし、面白いのだが、好きな層少し見えない。
それに、今後の追加エキスパンションが見えない、やっとコントロールやキャンセル(パーミッション)系のデッキが作成できるところまで行き面白くなり始めたところで、先が見えない。
此処まで、ゲーム作品が大きく露出しているのに、盛り上がりが見えない。
海外進出があれば、まだ、先が見えるけど・・・。
さて、暗い話をしても進まないので、希望的な話を一つ二つ。
http://www.whobby.com/tokyo/access.html
ワールドホビーフェアに参加した子供達が・・。
そういう事は・・・・難しいかな・・・?
次に、さっきの作品リストを見れば解るが、殆どの人気作品が出てくる。
これにより、初期の頃にゲームに触れなかった年代層が初めてこのゲームに触れる機会が出てくる。
この事は、作品を多く吸いこんでプレイヤー増やすという、言わば業界の常勝戦略であるとともに、プレイヤー側にも初期に触れていた人間を優遇する処置がとられる。
それが、情報である。
ある程度の情報網を作ってる、初期に触れたゲーム参加者と、新規プレイヤーの差というのは激しい、そこで、更に追いつこうとする、闘争心がゲームに熱を注いでくれる。
こういう現象が、ゲームプレイヤー、企業側にも美味しい状況だが、私は少し不安を覚えている。
プレイヤーが増えてしまった時の質である。
これは、ゲームにもよるがプレイヤーの質というのは、どうも競争率が高くなると同時に悪くなる。
悪質プレイヤー、このゲームはまだ「シャーク」という行為をするには難しい状況だが、今後、情報網が作られる前に「シャーク」をする輩が出てくるかもしれない。
人間とはいかなる時も善人でありたいと同時に醜い生物であるため、善人という前提条件で相手に対し無理を言う。
恐ろしいのはプレイングや、ルールの理解度である。
私もつい最近、デッキ破壊を指摘され、我ながら恥ずかしいので・・・人をどうこう言える、人間では無いのだが、ルールの理解度による摩擦は大きく、大事になのは相手を見るということと私は極力「初心者です」と言った上でゲームを始めている。
これは、簡単な理由なのだが、途中で解らない事があれば、解決方法が聞けるからだ。
しかし、これが出来ないと厳しい、途中で解決方法やらを聞くと、前述の「初心者」という言葉を言わないだけで相当、対応が違うと思う。
だが、大会中はジャッジに聞いた方がいいだろう、あくまで上記はフリープレイ時の話で、大会時は皆敵として見てるので、どんなルールの嘘もついてくる、なので、どのカードゲームでもそうだが、大きな大会ではジャッジに聞く事をお勧めする。
私が他のゲームで体験談として以下は嫌われるので、言わないようにしている
・対戦後のデッキ批判
これは簡単で「〜が入って無い」とか「〜が無いとダメ」というもの。
一番最悪なのが「〜が無いのにゲームしてる」というのである。
私はこれであるゲームから手を引いた。
・怒鳴る
私がとあるカードゲームのフリーゲーム中、隣の卓で怒鳴り声が・・。
確かに、不正などされたら怒鳴るというのは当たり前だが、現場を押さえ、ジャッジを呼ぶのが紳士的、或いは、そのまま相手が不利な状況でゲーム続行。
もっといいのは、勝つ事だ、不正をしても負けないというので頑張ってほしい。
怒鳴っても、周りに迷惑だし、相手が不正を隠す時間を与えてしまう。
これは、不正だった場合で、相手がルールを間違えていた場合は、静かに教えてあげるのが紳士的ではないだろうか?
・喧嘩
警察を呼んで下さい。
1発20万です。
・たばこ
流石に少ないが、前に喫煙室以外で吸いながらゲームをするプレイヤーにあった。
かなり、迷惑だし、運営側にも迷惑なのでやめてほしい。
・黙る
これはゲーム解決時に、暗黙のルール的なものはいいとして、複雑な解決をするものや、それが勝敗に大きく関わるもは、少し協調して喋った方がいい。
私はこれを2度注意を受けてから、複雑な解決は極力、声を出している。
・スーパー長考
無制限ならいいとして、負けると解った瞬間の長考は迷惑。
引き分けに持ち込もうとするのが見える場合があるので、やめた方がいい。
勿論、普通の長考はいい、よく考えるのはいいこと。
ずらっと並べたが、これからのサンマガ、ルールガイダンスになってしまった・・。
また、明日、カード考察で会いましょう〜。
サンデー側はいいとして、マガジン側は毎度、メイン作品を間違えている気がする。
メインカラーの作品のファンがカードやらないから食いつくが少ない様な気がする。
このゲームは私の感じだと、若い層10〜15歳くらい、オジサン層と言われる30〜40代がゲームしてる気がするんですが・・。
30代層が食いついた理由にはやはり懐かしさ、40代は作品群だと思うんですよ。
特に年上になればゲーム面の楽しさに食いつくというか、そうやって世代間の交流がこのゲームの醍醐味の一つだと私は考えてるんですよね。
ですが、10〜15代はキャラ好きから参加してくるんですよね。
特に16〜30台の層は、キャラ好きやゲーム内容から来てるんですよね。
結局、友達がやってるからやるという「誘い」から「このキャラ知ってる」という、そこから「ゲーム」という本題に飲み込んで行くのに、作品が非常に微妙。
http://svsm.jp/products/06_b4.html
「エア・ギア」はいいとして、「巨人の星」もメジャーだ・・・・「ミスター味っ子」は・・・。
確かに知名度は高いし、面白いのだが、好きな層少し見えない。
それに、今後の追加エキスパンションが見えない、やっとコントロールやキャンセル(パーミッション)系のデッキが作成できるところまで行き面白くなり始めたところで、先が見えない。
此処まで、ゲーム作品が大きく露出しているのに、盛り上がりが見えない。
海外進出があれば、まだ、先が見えるけど・・・。
さて、暗い話をしても進まないので、希望的な話を一つ二つ。
http://www.whobby.com/tokyo/access.html
ワールドホビーフェアに参加した子供達が・・。
そういう事は・・・・難しいかな・・・?
次に、さっきの作品リストを見れば解るが、殆どの人気作品が出てくる。
これにより、初期の頃にゲームに触れなかった年代層が初めてこのゲームに触れる機会が出てくる。
この事は、作品を多く吸いこんでプレイヤー増やすという、言わば業界の常勝戦略であるとともに、プレイヤー側にも初期に触れていた人間を優遇する処置がとられる。
それが、情報である。
ある程度の情報網を作ってる、初期に触れたゲーム参加者と、新規プレイヤーの差というのは激しい、そこで、更に追いつこうとする、闘争心がゲームに熱を注いでくれる。
こういう現象が、ゲームプレイヤー、企業側にも美味しい状況だが、私は少し不安を覚えている。
プレイヤーが増えてしまった時の質である。
これは、ゲームにもよるがプレイヤーの質というのは、どうも競争率が高くなると同時に悪くなる。
悪質プレイヤー、このゲームはまだ「シャーク」という行為をするには難しい状況だが、今後、情報網が作られる前に「シャーク」をする輩が出てくるかもしれない。
人間とはいかなる時も善人でありたいと同時に醜い生物であるため、善人という前提条件で相手に対し無理を言う。
恐ろしいのはプレイングや、ルールの理解度である。
私もつい最近、デッキ破壊を指摘され、我ながら恥ずかしいので・・・人をどうこう言える、人間では無いのだが、ルールの理解度による摩擦は大きく、大事になのは相手を見るということと私は極力「初心者です」と言った上でゲームを始めている。
これは、簡単な理由なのだが、途中で解らない事があれば、解決方法が聞けるからだ。
しかし、これが出来ないと厳しい、途中で解決方法やらを聞くと、前述の「初心者」という言葉を言わないだけで相当、対応が違うと思う。
だが、大会中はジャッジに聞いた方がいいだろう、あくまで上記はフリープレイ時の話で、大会時は皆敵として見てるので、どんなルールの嘘もついてくる、なので、どのカードゲームでもそうだが、大きな大会ではジャッジに聞く事をお勧めする。
私が他のゲームで体験談として以下は嫌われるので、言わないようにしている
・対戦後のデッキ批判
これは簡単で「〜が入って無い」とか「〜が無いとダメ」というもの。
一番最悪なのが「〜が無いのにゲームしてる」というのである。
私はこれであるゲームから手を引いた。
・怒鳴る
私がとあるカードゲームのフリーゲーム中、隣の卓で怒鳴り声が・・。
確かに、不正などされたら怒鳴るというのは当たり前だが、現場を押さえ、ジャッジを呼ぶのが紳士的、或いは、そのまま相手が不利な状況でゲーム続行。
もっといいのは、勝つ事だ、不正をしても負けないというので頑張ってほしい。
怒鳴っても、周りに迷惑だし、相手が不正を隠す時間を与えてしまう。
これは、不正だった場合で、相手がルールを間違えていた場合は、静かに教えてあげるのが紳士的ではないだろうか?
・喧嘩
警察を呼んで下さい。
1発20万です。
・たばこ
流石に少ないが、前に喫煙室以外で吸いながらゲームをするプレイヤーにあった。
かなり、迷惑だし、運営側にも迷惑なのでやめてほしい。
・黙る
これはゲーム解決時に、暗黙のルール的なものはいいとして、複雑な解決をするものや、それが勝敗に大きく関わるもは、少し協調して喋った方がいい。
私はこれを2度注意を受けてから、複雑な解決は極力、声を出している。
・スーパー長考
無制限ならいいとして、負けると解った瞬間の長考は迷惑。
引き分けに持ち込もうとするのが見える場合があるので、やめた方がいい。
勿論、普通の長考はいい、よく考えるのはいいこと。
ずらっと並べたが、これからのサンマガ、ルールガイダンスになってしまった・・。
また、明日、カード考察で会いましょう〜。





