【Shadowera】Atlas Tournament結果

大会開催から1ヶ月近くたってしまいましたがレポート+リプレイ動画を更新します。

開催期間:8月17日~9月6日
大会概要:SNS内活性化とShadoweraのイベントによるモチベーションアップを目的とした物
参加者:14人

使用デッキ
「Banebow-Arcane BurstデッキVer2」
HERO
Banebow
ALLY
3 xPlasma Behemoth
4 xBad Wolf
4 xDeath Mage Thaddeus
4 xInfernal Gargoyle
ABILITY
2 xLey Line Nexus
3 xBad Santa
4 xShadow Font
2 xShriek of Vengeance
3 xShadowspawn
4 xPoison Arrow
WEAPON
3 xSoul Seeker
ARMOR
3 xWrath of the Forest


デッキは第1回“Shadow era 日本チャンピオンシップ”で使用したデッキを、更にメイジメタに寄せたタイプです。
第1回“Shadow era 日本チャンピオンシップ”のレポートの冒頭に書いてある事がこのデッキの全てです。
更に、デッキを動かすための枚数や、仕様の変わったカード・新規カードととの兼ね合いを考えた形になっています。
当時は当たり運もあり4位と言う好成績でしたが、想定メタのメイジに出逢う事は出来るのでしょうか?

今回も試合によって書き方が探り探りです。

1試合目
相手:Lance Shadowstalker
1ゲーム目:先手

4ターン目から相手が動くもNightshadeは、Banebowのヒーローアビリティで焼ける。
囮の可能性もあるので不気味な動きではある。
6ターン目にAldon the Braveが出るものの返しで対処できる。
問題は、相手のヒーローアビリティが動くターンで、Raven WildheartかEarthen Protector等厄介な物が飛んでくる可能性がある。
その為。9ターン目にどちらが出てきても対処ができるPlasma Behemothを場に出す。
案の定、10ターン目にRaven Wildheartが速攻でPlasma Behemothに殴ってくる。
11ターン目Infernal GargoyleでRaven Wildheartを倒しても良かったのだが、対戦が長引くと大型アリーの対処に被害が増えるので、Infernal Gargoyleは本体を殴りに行きダメージレースの先行をさせた。
Raven Wildheartは手札で飽和状態のPoison Arrowを打って倒す選択をした。
ローグは全体破壊カードが無いので展開していけば対処が追いつかなくなると思うので、アリーを連打していく。
15ターン目にLey Line NexusをAnklebreakerに打ったのは、運良く引けただけでした。
18ターン目にAnklebreakerが出てきた時は、焦ったがダメージを強引に押し進めて勝利

結果:勝利

1ゲーム目の展開はよかった物のLey Line Nexusが引けたのは運だった。
Lance相手にPlasma Behemothは囮や対処等仕事は多い。
同じようにDeath Mage ThaddeusもNightshade対策や触れないダメージソースとして重要になってくるだろうと思う。
しっかりと、Stop, Thief!見てからSoul Seekerまで繋げないと試合に勝てるかは怪しいだろう。

2ゲーム目:後手

5ターン目に出てきたJasmine RosecultにPoison Arrowを打った所で開幕する。
8ターン目にBad Wolfを出したが、返しの9ターン目にRaven Wildheartからヒーローアビリティが飛んでくる。
Aldon the Braveに強化されて打点は4なので、Bad Wolfは沈む。
10ターン目にSoul Seekerを出し、Aldon the Braveに打つのだが・・・。
11ターン目にEarthen Protectorを出され、Raven Wildheartが守られる。
更に13ターン目にAnklebreakerを出されて、ロック状態・・・もうどうしようもない。
14ターン目に苦し紛れにShadow Fontを打って、Earthen Protectorを対処するも、返しのAeon Stormcaller・・・。
17ターン目、16ターン目に出したSoul SeekerがStop, Thief!に処理されてしまう。(あんな警戒してたのに)
そのまま殴り切られ敗北。

結果:敗北

今回の反省点は、10ターン目にAldon the BraveにSoul Seekerを打った事だろう。
アリーによる被ダメージとSoul Seekerの耐久力を消費しても、Raven Wildheartに打つべきだった。
そうすれば、Earthen Protectorが出された段階で、Raven Wildheartが体力2となる。
手札にDeath Mage Thaddeusがあった為にEarthen Protectorのみを殺す事が出来た。
そうなると、Raven Wildheartが体力2をShadow Fontからヒーローアビリティで締めとなる。
火力が無いのだから、相手の場にある打点だけを計算して「死なない」と判断すれば、場を有利にする為にヒーローの体力を捨てるべきだった。
後から、Soul Seekerで回復出来るのだし問題なかっただろう。
Plasma Behemothは1ターン待って、場のカードを対処すれば変わっていたと思われる。
負けると焦って、Plasma Behemothを場に出し無駄に消費してしまう、最悪のミスプレイだ。(対処されると見えているのに出している)
そして、多くのアリーをサクリファイスしてしまった事や、前半のケアが出来無いのでSoul Seekerが割られてしまった事も痛い。
もし、前半のケアができていればStop, Thief!をWrath of the Forestに打たせてから、Soul Seekerで盤面への圧力をかけていただろう。
本当に惜しい試合と供に、ローグ使いに翻弄されてしまった試合であった。

1-1


1試合目
相手:Banebow
1ゲーム目:後手

何と、同じヒーロー・・・初めての事だ。
3ターン目にBrutalisを出された返えしにPoison Arrowを打ち処理しやすくする。
6ターン目にDeath Mage ThaddeusとBrutalisにダメージを与えて、ヒーローアビリティを誘うためにBad Wolfを囮として出す。
7ターン目・・・Here Be Monsters!!
ひぇ~Here Be Monsters型のBanebowとは・・・その後ヒーローアビリティとDeath Mage ThaddeusのダメージでBad Wolfが死亡する。
10ターン目Bad WolfにInfernal Gargoyle出して優位に立つ。
13ターン目Molten Destroyerを出されてしまうも、何とか対処する。
15ターンにShadow Knightを出されてしまうも、何とか対処する。
この大型2体を倒すために、2桁体力を払ってしまった。
1試合2ゲーム目を思い出して、場の展開を死守する為に体力を犠牲にした。
そして明けた17ターン目Molten Destroyer!!!こちらの体力は11しか無い、これ以上体力は削れない。
18ターン目にSE3溜まってヒーローアビリティ併用で撃破に成功する。
Wrath of the Forestも場に出せたし、展開では勝利している。
22ターン目に場が全滅してしまうも、Shadow Fontから展開を巻き返そうとする。
24ターン目相手のSEが溜まっていたのでShadowspawnで反撃の芽を摘む。
その後、一進一退のターンが続く。
34ターン目に相手の武器・武具を破壊した事で、攻撃のチャンスを迎える。
36ターン目にInfernal GargoyleからShadowspawnで、一気に勝負を仕掛ける。
38ターンに、安全にPlasma Behemothを場に出して、勝利する。

結果:勝利

この勝負で勝利したもののアリー処理等は体力を犠牲に強引過ぎた様に思える。
前回の試合の失敗があったから勝てたのだが、Banebowは直接ダメージを持つので危険だっただろう。
もしかしたら、体力11からアリーを出さずに持久戦に持ち込まれていたら、体力回復が出来ずヒーローアビリティやDeath Mage Thaddeusで死んでいたかもしれない。
非常に危険な場の守り方をしたと思うが、それが正解だったのかは解らない。
もしかしたら、別の方法があったかもしれないし、その前にプレイミスがあったかもしれない。
今の私は未熟なので解らない。

2ゲーム目:先手

7ターン目相手のInfernal GargoyleをヒーローアビリティとBad Wolfで処理し、Death Mage Thaddeusを出し最高の開幕を迎える。
8ターン目Here Be Monstersを使われる。
11ターン目Soul Seekerを着地させる完璧な流れ。
しかし、12ターン目相手ヒーローアビリティで場が全滅し、Shadow Knightを出される。
16ターン目Molten Destroyerが登場、対処のしようがない。
その後、19ターン目にMolten Destroyerを倒すも、Wrath of the Forestによるドローを加速させてしまう。
22ターン目Shadow Knightを出されMolten Destroyerを回収される
23ターン目BadSanta×2からPoison ArrowでShadow Knightを止め、Shriek of VengeanceでWrath of the Forestを破壊する。
これで、追加ドローの心配は無くなったが、手札消費分の手数では負けてしまう事になる。
24ターン目Molten Destroyerを出し、返しにInfernal GargoyleとWrath of the Forestで手数による勝利しようとする。
26ターン目Shriek of VengeanceでWrath of the Forestを破壊されてしまう。
27ターン目にPlasma Behemothを出すも、Death Mage Thaddeusから弓とヒーローアビリティで対処されてしまう。
35ターン~37ターン目までShadow Fontで場を巻き返そうとするが、焼け石に水という感じ。
38ターンに出されたMolten Destroyerで止めを刺される。

結果:敗北

開幕は非常に良かったのだけれど、11ターンにShadowspawnをあわせられなかった事で展開を許してしまった。
Here Be Monsters型のBanebowはリソースを奪い、展開が遅れた相手に対してヒーローアビリティを合わせていく事が戦法となる。
そうやって展開を遅らせている間は、相手も無防備なのでShadowspawnを合わせればヒーローアビリティを打てず、こちらの展開を維持出来ただろう。
また、手数差を作ろうとアリーを連打していくだけで、相手の対応に対して無防備であった事も問題。
最大のプレイミスとして27ターン目Plasma Behemothを出しているが、手札にInfernal Gargoyleもあった。
Infernal Gargoyleを出しておけば、ヒーローアビリティ+Death Mage Thaddeusも耐え、29ターン目にDeath Mage Thaddeusを処理してPlasma Behemothが場に出ていた。
手札の数的にPoison Arrowがあったかもしれないが、それでもInfernal Gargoyleなら2ターンを耐えShadow FontからPlasma Behemothも行けた。
そうすれば、Wrath of the Forestか、2枚目のPlasma Behemothが引けたかもしれない。
序盤の展開が良かっただけに、非常に悔しい試合だった。

1-1


1試合目
何と今回の相手は、予行大会1試合目の相手のあさぎさんが相手でした。

相手:Banebow
1ゲーム目:後手

5ターン目に出てきたInfernal GargoyleにPoison Arrowをあわせる。
8ターン目にヒーローアビリティ、10ターン目Shadow Fontからヒーローアビリティ連打で場を戻す。
11ターン目Shadow Knightが登場で、Infernal Gargoyleが回収される。
12ターン目にShadow Knightを対処すると、13ターン目にShadow Knightが・・・ループ!?
15ターン目にInfernal Gargoyle×2が展開される・・・
17ターン目Wrath of the Forestが装備される。逆転は不可能に近い。
20ターン目にSoul Seekerやヒーローアビリティを絡めて、場をイーブンまで持ってくる。
しかし、Wrath of the Forestによるハンドアド、相手ヒーローはSE7と言うあらゆる点で負けている。
予測通り21ターン目に展開を巻き戻され、劣勢になる。
22ターン目に巻き返しにInfernal Gargoyleを場に出す。
しかし、こちらの場が23ターン目に全滅・・・。
24ターン目のドロー後の状況は、手札2枚・ヒーローSE3・体力10・・・。
25ターン目にBloodlustが打たれ、体力が0になる。

結果:敗北

全体的にプレイを見直すと、Banebowの嫌な事をされていたなと思う。
Shadow KnightでInfernal Gargoyleを戻したり、Infernal Gargoyleを並べて来たり。
場の牽制をする為にSEを残していたり、Bloodlustも上手く合わせられていたら非常に強いアビリティ。
反省点としてはInfernal GargoyleにPoison Arrowを合わせた時で、何故手札にあったInfernal Gargoyleを場に着地させなかったのか。
あとはShadowspawnを打つタイミングを失った事が痛かった。
強引にでもShadowspawnを打ってから、反撃に移すだっただろう・・・それだとBloodlustが間に合ってしまうが・・・。
流石、あさぎさんBloodlustと言う隠し種を使ってくるとは感心しました。(是非、デッキ解説等をお聞きしたいところです)
また、初手でShriek of Vengeanceをサクリファイスした事も、大きなプレイミスだ。

2ゲーム目:先手

この試合の展開は動画で確認してもらうとして、対ハンター戦に関して思った事を書きたいと思います。

Wrath of the Forest合戦を制す
ハンター同士の対決は、手数次第なので「Wrath of the Forest」が重要になる。
BanebowやVictor等はアリーが死亡しやすいので、損失をWrath of the Forestによるドローで補って行く事になる。
この防具を着地させる・破壊するだけで大きく戦況は変わる。
同時に、Wrath of the Forestを手札に複数残しても意味が無い。
相手がヒューマン側のハンターならば、場に出すまでに1枚残しておけば十分だろうと考える。
攻撃などで割られる前に、十分アドバンテージは稼げているだろう。
シャドー側(Banebow)ならば細心の注意を払いながら運用しよう。

Shadow Knightについて
アリーの死亡が多いため、対ハンターでは武器になる様だ。
しかし、もってくるアリーがInfernal Gargoyleでなければ、評価出来ない。
何故なら、このアリーの体力が4なので、ハンター側として容易に対処出来てしまうのだ。
(弓+ヒーローアビリティ、ヒーローアビリティ+アリー攻撃、アリー攻撃+Poison Arrow、Poison Arrow+弓・・・)
5コスト枠に多くのプレイヤーがWrath of the Forest合戦や、除去合戦を制する為に入れているが、ハンドアドを広げる為だけに5コストを割く気にはなれない。
事実、私はこのカードに脅威を感じたことも苦戦した事も無い。(Infernal Gargoyleを戻されたりしない限りね)

Shriek of Vengeanceは握っておけ
Wrath of the Forest合戦最大の武器は、Shriek of Vengeanceだ。
初手でサクリファイスしたり、後半まで見えないからと言ってサクリファイスをしてはいけない。
確実に打つチャンスはあるので、相手が4コスト払ってきたら、1コストで対処してテンポをとりに行こう。

Ley Line Nexusは3ターン目までに引いたらサクリファイスしても良い
このカードで警戒すべき物はSoul Seekerのみで、基本的に3~4枚入っている。
だから、Ley Line Nexusが重要になる訳だけど、このカード自体も5コストなのとSoul Seekerが張られなければ仕事をしない。
ハンターは序盤の展開が重要になってくるので、展開の為にリソースが足りなければサクリファイスしてもいいと思う。
Soul Seeker自体は、使用者のターンにならないと最大限の仕事をしてくれないので、割るチャンスも多いだろうと思う。

Bad Santaの可能性
相手にWrath of the Forestが出されて、Shriek of Vengeanceが無い場合にBad Santaを打つと有利な場合がある。
相手の手札が5枚以上で、場のアリーが2体以上いる場合に対処する前に打つと、Wrath of the Forestの利点を消す事が出来る。
他にも、相手のアリーが対処出来る枚数とBad Santaの兼ね合いを見て使用し、利点を打ち消したり、ドローからShriek of Vengeanceを打ったりするといいだろう。(Shriek of Vengeanceを打つのは次のターンがベストかもしれない)
打つチャンスはあるので、場が不利だからと行ってサクリファイスせず、Bad Santaの可能性を考えて見ることも重要だと思う。

安全にPlasma Behemothを着地させる
体力5はハンターだと対処が難しい。
と言っても、Death Mage Thaddeusや打点3以上のアリーが居れば対処出来るので、出せばいいと言うものではない。
弓があるか?ヒーローアビリティの為のSEは溜まっているか?等を考え、囮を使ったりするといいだろう。
Shadowspawnはその為に入っていると言ってもいい。

これを踏まえて試合を見てもらうと、面白いと思います。

結果:勝利

1-1


最終戦績3-3

14人中7位

引き分け地獄でした。


今回は、デッキは良かったと思うのですが、当たり運が悪かった事(メイジがに当たらず)や些細なミスが多く、しっかりと(自分・相手双方の)打点を考えたりしていれば、勝てた試合もあり悔しい限りです。
成果として、対ハンター戦に対する戦い方や、ハンターの嫌な立ち回りについて学べたので、勉強になる事も多かったです。
また、あさぎさんと当たれた事も「どんなデッキをつかってくるんだ」と嬉しい物がありました。(前回の次元剣Amberからすっかりファンになってしました)

デッキの構成自体は問題無いと思うので、これからの課題は「自身のプレイングの向上」と「高いレベルでの練習の継続」かなと思います。
もし、チームで調整出来る方が居れば、定期的に集まって調整会でも出来ればと思っていたりします。

また、使用デッキの解説は次回行います。
関連記事


↓投票して頂けると嬉しいです

br_decobanner_20100111030432.gif

にほんブログ村 ゲームブログ トレーディングカード(ゲーム)へ
にほんブログ村

blogramで人気ブログを分析

theme : カードゲーム
genre : ゲーム

line

comment

Secret

line
line

line
日付け
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
line
最新記事
line
プロフィール

R A M U

Author:R A M U
↑画像は真行寺 たつや先生のサイトが閉鎖時のものです。

ゲーム・TCG関係で相互リンク募集中です。

カードプレイヤーです。
弱いです。

現在やっているゲームは
・MTG
・ジーククローネ
・幻想戯作(同人TCG)
・スピリアマテリアルCG(同人TCG)
が主になっています。

基本的に「安価構築」や「低価格デッキ」を目標にデッキレシピを作っているので、予算が少ない方は参考にしてもらえると嬉しいです

記事のブログランキング投票ボタンクリックお願いします。

※ブログレイアウトが崩れている事があるので、症状が出ましたらお知らせ下さい。

※MTGデッキレシピは、追記に収納してあるので「~の続きを読む」をクリックして下さい

※当ブログに掲載しているイラスト・動画の著作権は、全てその権利保有者に帰属します

キリ番踏んだ方は掲示板にカキコお願いします(^_-)-☆
怪しい掲示板

line
RSSリンク
line
月別アーカイブ
line
カテゴリ
WCG (2)
RA (7)
line
リンク
line
相互リンク更新情報
line
人数
line
現在の閲覧者数:
line
最新コメント
line
最新トラックバック
line
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ゲーム
373位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
カードゲーム
28位
アクセスランキングを見る>>
line
sub_line
スポンサードリンク
line
ほしい物リスト
送られて来たらブログの記事で取り上げます!!
↓↓
ほしい物リスト
↑↑
・オーバーグラス
・アーケードコントローラー
・TCG関連商品
等あります

スリーブ用のほしい物リストも作りました
↓↓↓
欲しいスリーブリスト
↑↑↑
キャラスリーブ~ネタスリーブまで色々あります
line
おすすめ品(Amazon.co.jpアソシエイト)
Youtube rなりきりセット
Coleman(コールマン) メガネの上から掛けられるオーバーサングラス 偏光レンズ ブラック CO3012-1
Coleman(コールマン) メガネの上から掛けられるオーバーサングラス 偏光レンズ ブラック CO3012-1

Youtube r厳選実況プロ仕様セット
ヘッドセット
【国内正規品】ゼンハイザーコミュニケーションズ オープン型ゲーミングヘッドセット PC310
【国内正規品】ゼンハイザーコミュニケーションズ オープン型ゲーミングヘッドセット PC310

ゲームパッド
ELECOM ゲームパッド USB接続 12ボタンアナログスティック搭載 振動/連射 高耐久 【ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア推奨】 ブラック JC-U3312SBK
ELECOM ゲームパッド USB接続 12ボタンアナログスティック搭載 振動/連射 高耐久 【ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア推奨】 ブラック JC-U3312SBK

ウェブカメラ
LOGICOOL HDウェブカム フルHD動画対応 C615
LOGICOOL HDウェブカム フルHD動画対応 C615

お買い得パック
ラブライブ! スクールアイドルコレクションVol.2 SIC-LL02 BOX
ラブライブ! スクールアイドルコレクションVol.2 SIC-LL02 BOX

新世紀エヴァンゲリオン・カードゲーム スターター
新世紀エヴァンゲリオン・カードゲーム スターター

TCGで便利そうな物
カラデシュ感あるダイス
Q-WORKSHOP Steampunk Dice Set Brown & Yellow (スチームパンク ダイスセット ブラウン&イエロー)
Q-WORKSHOP Steampunk Dice Set Brown & Yellow (スチームパンク ダイスセット ブラウン&イエロー)

自動ダイス振り器
大型 電動 ダイスカップ ★ 4座席方向開始ボタン + ダイス(14mm)5個 セット ★ サイコロゲームに最適ツール
大型 電動 ダイスカップ ★ 4座席方向開始ボタン + ダイス(14mm)5個 セット ★ サイコロゲームに最適ツール

ザラザラスリーブ
カードバリアー ハイパーマットシリーズ ハイパーマット パープル
カードバリアー ハイパーマットシリーズ ハイパーマット パープル

カード保護セット
ピッタリスリーブ カードバリアー100パーフェクト
カードバリアー100パーフェクト



キャラスリーブ
ブロッコリーキャラクタースリーブ Fate/Grand Order 「セイバー/沖田 総司」
ブロッコリーキャラクタースリーブ Fate/Grand Order 「セイバー/沖田 総司」



キャラスリーブ保護用
カードバリアー キャラクター スリーブ ガード ハードタイプ
カードバリアー キャラクター スリーブ ガード ハードタイプ








line
検索フォーム
line
お世話になってるサイト
line
コラブロ
line
blogram
line
ブログポータルサイト
line
sub_line